中小企業のAI導入支援業務アプリの独自開発
Excelと紙の台帳を、月額ライセンスなしの自社専用の業務アプリに。
Excelや紙で回している顧客・案件・点検などの台帳を、今の項目と流れのまま、自社専用のWebアプリにします。月額のライセンスはなく、ソースコードとデータは御社のもの。御社のやり方に合わせて、AIエンジニアが組み立てます。
準備は要りません・何をどう頼むか決まっていなくても大丈夫・オンラインで全国から
3つに分かれたExcelが、1つの画面と帳票に
分かれていたExcelを1つのアプリにまとめ、同じ行を2人が直しても黙って上書きされない形に。帳票は今の紙と同じ並びのPDFで出します。



画面は、主宰が実際にアプリを作って操作したものです。社名・品名・数字は例です。北山精工(架空)の導入例(イメージ)の画面です。
人数で増える月額なしで、早く、やり方はそのまま。
一式50万円〜台帳3つと見積書のPDFの場合。台帳・帳票・つなぎ込みの数で上がります
- 台帳3つと見積書のPDF
- 50万円〜導入例(イメージ)の北山精工(架空)と同じ額
- 試作を見られる時期
- 最短当日契約の前に、御社の台帳で
- 使い始めるまで
- 最短その週から台帳1つから
- 毎月の費用
- サーバー代などの実費のみVPS・ドメイン・控えの保管先の料金。月額のライセンスはなく、人数では増えません
- 保守(任意)
- 都度 月0円/保守契約 月1万円〜社内にIT担当がいない会社には、保守契約をお勧めします
月額で借りる方法と何年で総額が並ぶかは、保守契約のあり・なしの両方を年数ごとの総額の表にまとめています。
あつらえアプリは、中小企業向けのAI導入支援です。最初の仕事として、Excelや紙の台帳を今の項目と流れのまま自社専用のWebアプリにする仕事を、一式50万円〜で、試作は最短当日、使い始めは最短その週から、御社のやり方に合わせて作ります。運営はAIエンジニアの個人で、相談から開発・保守までを同じ人が担当します(2026年10月時点)。
業務アプリの独自開発は、いくらから頼めますか?
台帳3つと見積書のPDFを1つのアプリにまとめる場合で、一式50万円〜です。台帳と画面の数、帳票の種類、つなぎ込みの数で上がります。
一式には、項目の意味をうかがって決める打ち合わせ、今のデータの整理と移行、権限の設定、手順書、納品から3か月の無料の直しが入ります。台帳と画面の数、帳票の種類、ほかのシステムとのつなぎ込みの数が増えると上がります。月額のライセンスはなく、毎月かかるのはサーバー・ドメイン・データの控えの保管先などの実費だけです。保守は任意で、都度の対応(月0円)か保守契約(月1万円〜)を選べます。
導入例ごとの費用と、上がる要因を見る台帳のアプリは、相談からいつ使えるようになりますか?
試作は最短当日、使い始めは最短その週からです。
台帳1つなら、早ければ相談した日(最短当日)に今のExcelの項目を写した試作をお見せし、使い始めは最短その週からです。項目の意味をうかがって確かめる時間と、人の目での確認を含めた日数です。試作は契約の前に触って確かめられます。台帳や使う人が多い場合は、使いながら数週間かけて広げます。
導入スケジュールの例を見る今のExcelの列や紙の様式のまま、アプリにできますか?
できます。Excelの列名と並び、紙の帳票の欄、仕事の順番を変えずに画面を作ります。
列の名前と並びをそのまま画面に写し、帳票は今の紙と同じ並びのPDFにします。基幹システムや会計ソフトがあれば、そのまま残してCSVなどでつなぎます。
よくある事情と合わせ方AIを入れたい会社は、どの台帳から手を付けるとよいですか?
何人もが編集し、同じ内容をあちこちに写している台帳を1つ選んで、アプリにするところから始めると、効果を確かめやすいです。
選び方の詳しい比べ方は、記事にまとめています。
Excelのシステム化は、どこから始める?業務アプリの独自開発とは、何をすることですか?
今のExcelや紙の帳票の項目と流れのまま、自社だけが使うWebアプリを作ることです。
Excelやノーコードとの違いと、移したほうがよい境目は、用語のページにまとめています。
業務アプリとはExcelや紙の台帳で、こうなっていませんか。
ひとつでも当てはまれば、自社専用のアプリにすると楽になる部分があります。
- 2人が同時に開くと、片方の入力が消える
- 同じ会社名を3つのファイルに打っている
- 数式とマクロを作った人しか直せないマクロだけを直して使い続けるなら:Excelマクロの引き継ぎ
- 紙に書いてからExcelに打ち直している
- 行が増えて、開くのも保存するのも重い
- 帳票を作るたびにExcelで形を直している
- 月額のアプリを試したが人数分の料金が続く
- AIを使いたいが何から始めるか決められない
Excelでデータを管理している会社員への調査では、困りごとの1位が「複数人で同時編集ができない」、2位が「管理の属人化」、3位が「最新版が分からない」でした。
出典:業務システムの会社 KUIX のネット調査(2023年2月15〜24日、社員101名以上の会社でデータ管理にExcelを使う会社員1,287名)。発表はPC Watch 掲載のリリース。割合はグラフだけで本文にないため、順位だけを載せています。この分野の読者(従業員5〜100名)より大きい会社が対象です。
今の台帳から、自社専用のアプリができるまで
作るのは一覧・確認と修正・帳票の3つの画面が基本です。画面は、主宰が実際にアプリを作って操作したものです(導入イメージ)。
01今の台帳を写して、試作を作る

今お使いのExcelの列と、紙の帳票の欄をそのまま画面に写します。最初の試作は一覧と検索だけでも構いません。触ってもらいながら、足りない欄や順番を直します。
- 列名は今のまま
- 画面の項目名と並びをExcelと同じにするので、使い方の説明がほとんど要りません。
- 複数のファイルを1つに
- 顧客・案件・見積のように分かれた表を、つながった1つのデータにまとめます。
02確認・修正の画面と、人ごとの権限

同じ案件を2人が同時に直したときは、後から保存する人に知らせ、前の人の変更を黙って上書きしない作りにします。担当者ごとに見られる範囲と直せる範囲を分け、誰がいつ何を変えたかを残します。
- 黙って上書きしない
- 開いたときの版を覚えておき、保存の前に誰かが先に直していたら、保存を止めて知らせます(楽観的排他)。
- 変えた記録が残る
- 間違えて消しても、前の値に戻せます。
03帳票のPDFと、今のシステムへのCSV

見積書や報告書は、今の紙と同じ形のPDFで出します。基幹システムや会計ソフトがあれば、読み込める形のCSVを同じ画面から書き出します。
- 紙の様式のまま
- お客様や相手先に出す書類の見た目は変えません。
- 集計も同じ場所で
- 月別・担当者別の数字は、入力したデータからそのまま出ます。
Excelはどこまで使える?
Excelの上限は公式の仕様で決まっていますが、困り始めるのはたいてい行数より先に、同時に使う人が増えたときです。
| 項目 | 公式の値 | 台帳で気をつけること |
|---|---|---|
| 1枚のシートの行数 | 1,048,576行 | 上限より先に重くなる。参照関数が3列ある架空の台帳は、1万行で1.2秒、10万行で12.5秒かけて開いた(各5回の中央値、1台のPC) |
| 古い形式(.xls)の行数 | 65,536行 | この形式で保存すると、範囲の外のデータは保存されない |
| 共有ブック(古い機能)で同時に開ける人 | 256人 | Excelのテーブルを含むブックでは、この機能を有効にできない |
| 共同編集できる形式 | .xlsx・.xlsb など新しい形式 | パスワードで暗号化したブックや、ActiveXのコントロールを含むブックは共同編集できない |
開く秒数は、あつらえアプリの主宰がExcel本体で測った値です(2026年10月、測り方と全部の表)。
出典:Microsoft サポート「Excel の仕様と制限」「以前のバージョンの Excel で Excel を使用する」「Office の共同編集のトラブルシューティング」(いずれも2026年10月16日に確認)。
製品に合わせるのではなく、御社の台帳に合わせて作ります。
月額で借りる製品は、決まった部品の範囲で画面と帳票を作ります。あつらえアプリは逆で、今のExcel・紙の帳票・仕事の流れを前提に、足りない所だけを作ります。
| ご事情 | 合わせ方 |
|---|---|
| Excelが部署ごとにばらばら | 列名と並びは今のまま分かれたファイルを1つのデータにまとめ、画面の項目名は今のExcelと同じにします。 |
| 基幹システムや会計ソフトがある | 今のものにつなぎます入れ替えはせず、読み込める形のCSVを書き出すなど、今の仕組みを残してつなぎます。 |
| いきなり全部を変えるのは不安 | 台帳1つからまず1つの台帳で動かし、慣れてから残りの台帳を移します。試作は契約の前に触れます。 |
| 予算が限られている | 台帳と帳票を絞って見積もります人数で増える利用料はなく、毎月はサーバー代の実費だけです。 |
| 現場ではスマホ、事務所ではパソコン | どちらでも同じアプリで現場の入力は押しやすい画面に、事務所の確認は一覧の見やすい画面にします。 |
| 使い始めてから、やり方を変えたくなった | 画面を作った主宰が直します列を足す、選択肢を変えるといった直しは、内容を聞いてその都度お見積もりします。 |
導入スケジュールの例
御社の台帳で作った試作を触ってから、続けるかを決めてください。
小さく始める:台帳1つから。使い始めは最短その週から
まず小さく動かして、使い勝手を確かめたい会社に
- 当日試作今のExcelから、一覧と入力の画面
- その週使い始め権限・帳票のPDF・データの移行・手順書
- 使い始め
広げる:台帳を広げて、社内全体へ。数週間で社内全体へ
台帳が複数あり、使う部署も多い会社に
- 当日試作いちばん困っている台帳で
- その週使い始めまず1つの部署から
- 数週間広げる残りの台帳・帳票・ほかのシステムとのつなぎ込み
- 使い始め
使い始めたあとも、欄を足したい、帳票を増やしたいといった直しに、必要なときに対応します。期間は台帳と帳票の数、ほかのシステムとのつなぎ方で変わります。
ほかの作り方と比べると
社内で使う人6人・顧客と案件と見積の台帳3つと見積書のPDF・5年間のモデルケースでは、最初の費用はA社(ノーコードの業務アプリ基盤)とB社(Excel風のノーコード)が0円、あつらえアプリが台帳3つの一式50万円〜です。その代わり毎月は、A社が1人月1,800円(ライトは1,000円)×最小10人分、B社が9人まで月5,400円、あつらえアプリはサーバー代などの実費だけです。
導入例
Excelの台帳で起きやすい困りごとをもとに、主宰が架空の台帳で実際にアプリを作って操作した「導入イメージ」です。期間と費用の目安も載せています。社名・数字は例です。

3つに分かれたExcelの台帳が、全員で同時に使える1つのアプリに
顧客・案件・見積のExcelを1つのWebアプリにまとめ、見積書のPDFもそこから出す形に。作った事務担当しか直せない台帳を、担当者ごとの権限つきで全員が使えるようにします。
- 同じ会社名を打つ回数
3か所1か所(想定)- 費用の目安
- 50万円〜
- 期間
- 試作は最短当日、使い始めは最短その週から

紙の点検表の打ち直しをやめ、現場のスマホから報告書のPDFまで
現場で紙に書き、事務所でExcelに打ち直していた点検表を、スマホで入力して写真も付けられるアプリに。報告書のPDFはそのまま出せるようにします。
- 事務所での打ち直し
毎日1時間なし(想定)- 費用の目安
- 60万円〜
- 期間
- 試作は最短当日、使い始めは最短その週から

取引先ごとの単価の改定の履歴と帳票を、1つのアプリで
取引先ごとの単価を、いつ・誰が・いくらに改定したかの履歴つきで1つのアプリにまとめ、帳票は社内の形のPDFで出せるようにします。今はExcelの複数のファイルに分かれている台帳を移し、基幹システムへはCSVで渡します。
- 帳票をExcelで直す時間
週3時間なし(想定)- 費用の目安
- 80万円〜
- 期間
- 試作は最短当日、使い始めは最短その週から
使い始めたあとの、保守とサポート
台帳アプリの保守は、結ばなくても構いません。直したいときにだけ頼む形と、毎月の見回りまで任せる形のどちらでも、アプリを作った主宰が受けます。
都度の対応保守契約なし
月0円台帳の画面を直したいときに、その分だけお見積もり
- 台帳に列を1つ足す、見積書のPDFの並びを変える、といった頼み方
- 直しのご依頼には、最短当日に返信します
- しばらく使ってから保守契約へ移ることもできます
保守契約ご希望の方のみ
月1万円〜台帳の数と、毎月の直しの量で決めます
- 台帳アプリの見回り:ログインできるか、夜間の控えが残っているかを主宰が確かめ、おかしければ連絡します
- 部品とサーバーの更新:フレームワークやOSの更新のあとも、一覧・入力・帳票が動くように直します
- ブラウザの更新への対応:スマホやパソコンのブラウザが新しくなったときの画面の崩れを直します
- 小さな直し:選択肢を増やす、帳票の見出しを変えるなど
保守契約なしの場合は、OSや部品の更新、証明書とデータの控えの確認を御社の側で持ちます。サーバーは、保守契約の有無にかかわらず御社の名義です。誰が何を持つかの表
- 納品から3か月の不具合は0円保守契約を結ぶかどうかに関係なく、作った台帳アプリの不具合は無料で直します。
- アプリが止まっても、台帳は手元にデータはいつでもExcelやCSVで取り出せます。止まったときにExcelへ戻して仕事を続ける手順も、使い始めの日にお渡しします。
- 別の開発者に引き継げるソースコードとデータは御社のもの。画面と表の作りを書いた手順書を付けます。
台帳がアプリになったら、AIに任せられる仕事を一緒に探します。
台帳がアプリにまとまると、その記録を使ってAIに任せられる仕事が出てきます。中小企業のAI導入を、台帳1つ分の大きさから進めます。
- 見積書・報告書の下書き案件の記録から文面の下書きを作り、人は読んで直すだけに
- 紙の帳票の読み取り届いた紙やPDFをAIが読み、アプリの入力欄に入れる
- 毎月の集計毎月Excelで作っている集計を、開けばできている形に
- 問い合わせの返信案件や在庫の問い合わせに、台帳から返信の下書きを用意する
- 社内の決まりの検索台帳の備考に散らばった決まりを、AIで探せる形にまとめる
- 生成AIの社内の決まり台帳のデータをAIに渡してよい範囲を決め、使い方を練習する
プロフィール
あつらえアプリの運営は、AIエンジニアの個人です。台帳の話をうかがう人、画面を作る人、使い始めた後に直す人が、すべて同じです。
あつらえアプリ 主宰
元AIエンジニア(中小企業のAI導入支援)
約7年、AIとソフトウェアの開発に携わってきました。
- 上場AI企業で、事務作業を自動で進めるAIの仕組みを開発
- スタートアップを共同創業し、COO・CTOとして設備の異常を見つけるAIシステムの開発と実証を主導
- 立ち上げたWebサイトを、年間150万PVに育てる
- 東京大学 理科一類 入学(休学中)
- E資格(日本ディープラーニング協会の資格)取得/42 Tokyo Common Core 修了
- 中小企業診断士 第1次試験 合格(2026年)
台帳の話を聞いた人が、そのまま画面を作ります。
- 台帳の癖が、そのまま画面に入る「この列は営業だけが触る」「見積書は今の紙の並びで」といった台帳ごとの決まりを、聞いた本人が画面と権限に写します。人づてに伝わるうちに項目が抜けることがありません。
- その場で試作に直せる打ち合わせで出た「この欄は選択式に」を、作る本人がその場で試作に反映します。社内の確認待ちを挟まないので、試作は最短当日です。
- 使い始めた後の直しも同じ人欄を1つ足す、帳票の文言を変えるといった直しは、アプリの中身を知っている本人が受けます。問い合わせ窓口で順番を待つことはありません。
- 月額のライセンスが乗らない人数ごとの利用料も、使わない機能の料金もかかりません。払うのは、作る台帳と画面の分の一式と、サーバー代の実費です。
父の会社のような会社を、ひとつでも多く守りたい。
父が営んでいた小さな会社は、コロナ禍で仕事がなくなり、閉じることになりました。AIとソフトウェアの開発を仕事にしてから、当時の自分にこの技術があれば役に立てた場面が多かったと感じています。最初の仕事を業務アプリにしたのは、作った人しか直せないExcelの台帳が多くの会社に残り、その人が辞めた日から仕事が回らなくなるのを見てきたからです。
コラム
頼む前に、自分で調べたい方へ。Excelの台帳1枚から試作するまでの時間、同時編集の限界、移す前の点検、帳票PDFの作り方を、実際に作って計った数字とコードつきで書いています。
大切な台帳のデータを、安全に扱います
顧客や取引の台帳には、個人情報や取引の内容が入っています。IPA(情報処理推進機構)の「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」や、個人情報保護委員会のガイドラインの安全管理措置を参考に、アプリと作業の両方で対策を積み重ねています。
- 人ごとの権限と記録担当者ごとにログインし、見られる範囲と直せる範囲を分けます。誰がいつ何を変えたかを残します。
- 預かる台帳は必要な列だけ移行に使う列と行だけをお預かりし、お取引が終わったら消して、消したことをお知らせします。
- 台帳の中身をAIに学習させない生成AIに台帳のデータを渡すときは、学習に使われない契約(有料のプランかAPI)に限ります。無料版のAIには入れません。
- 台帳を預かる作業の守り台帳のデータを扱うパソコンはディスクを暗号化し、使うアカウントには二段階認証をかけています。秘密保持契約(NDA)はご希望に応じて結びます。
よくあるご質問
作るものと、頼める範囲
要件が決まっていなくても頼めますか?
頼めます。決まっていなくても大丈夫です。見せなくてもかまいません。お話をうかがいながら、進め方を一緒に考えます。
スマホでも使えますか?
使えます。ブラウザで開くWebアプリなので、パソコンでもスマホでも同じ画面を使えます。現場で入力する画面は、スマホで押しやすい大きさにします。
今のExcelのデータは移せますか?
移せます。移す前に、結合セルや表記ゆれ、重複を点検して整えてから入れます。整える量が多いと、その分だけ期間と費用が上がります。
契約と、安心して頼むために
作ったアプリは自社のものになりますか?
なります。ソースコードとデータは御社のものとしてお渡しし、直し方の手順書も付けます。ほかの人や会社に直してもらうこともできます。
個人の開発者に頼んで、あとで困りませんか?
データをいつでもExcelやCSVに書き出せる形にし、手順書を残します。ご依頼の際は本名と所在地をお伝えし、契約書にも記載します。保守は任意で、都度の対応(月0円)か保守契約(月1万円〜)を選べます。
あつらえアプリとは
- あつらえアプリとは
- 中小企業向けのAI導入支援の屋号です。最初の仕事として、Excelや紙の台帳を、今の項目と流れのまま自社専用のWebアプリにします。運営はAIエンジニアの個人で、相談から開発・保守までを同じ人が担当します。
- 業務アプリの独自開発とは
- 今のExcelや紙の帳票の項目と流れのまま、自社だけが使うWebアプリを作ることです。
- 最小契約数とは
- 月額で借りる製品で、使う人が少なくても払う最低の人数分のことです。例えばA社(ノーコードの業務アプリ基盤)の主なコースは10人で、6人で使っても10人分の月額になります(2026年10月時点)。
用語のくわしい説明は業務アプリとはにあります。



